デリヘル嬢をホテルに呼んで遊んでいる夢を見た。欲求不満なんだろうな・・・
2006.10.29 Comment:0 | TrackBack:0
何をしてもつまらない・・・

スポーツジムに行っても。

信onをしても。

何をしても・・・

どうすればいいの・・・ねぇ・・・
2006.10.29 Comment:0 | TrackBack:0
あなたは 本当に生真面目な方なんでしょうね。
どこか ぶきっちょサンと言うか
うまーく 要領良く生きれない人なんでしょうね。

愛すべき人柄ですよ。
どーぞ そのままのあるがままのあなたであって下さい。





なんだか・・・どうコメント返していいのかわからない。確かにもう少し要領よく生きてみたい気はするけども…
2006.10.27 Comment:0 | TrackBack:0
きょう東急の、blogする?


*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「真樹」が書きました。
2006.10.26 Comment:0 | TrackBack:0
どうすればいいですか。

休職してもう半年以上。回復の兆しなし。人生全部滅茶苦茶にされて。夢も壊されて。なんでこんな目にあわないといけないの。ブラック企業に入った私が悪いんですか。単に私の運がなかっただけですか。南や渡辺のいるプロジェクトに入った自分の運のなさを嘆くべきですか。会社は何もしてくれません。

早く回復されるよう祈っております

ふざけんな。散々直訴したのに処置をとらなかったのはそっちだろ。もう死にたい。消えてしまいたい。

・・・

私が死んだら

舞さん、そして舞さんから繋がりのあるかけがえのない友人たちへ連絡してください。携帯の電話帳に「舞」は一人しかいません。私にはそれで充分。葬式には彼女たち以外の友人はいらない。


ホントに、どうしたらいいの・・・

2006.10.24 Comment:0 | TrackBack:0
まあ、後日談。

僕が入った大学の近くの予備校の校舎に彼女が週1回きていることが入学してしばらくしてからわかった。やっぱり。あきらめきれず。会いにいった。某JR線での50分が僕にとっては至福のときだった。

でも、それは1回だけ。2回目にあった時、彼女はやんわりと僕を拒絶した。その日は学科の同期の飲み会に呼ばれていて、そこで自棄酒を飲んだ(笑)。そして4年間。僕はサークル活動にのめりこみ、恋愛とは一切無縁の生活を送った。それなりにその世界では有名になった。地方へ遠征に行くと、知らない子から挨拶をされたり。わざわざ地方に呼ばれたり。そんな生活の中で僕は彼女をじょじょに忘れつつあった。






4年生の2月。僕は大学院入試を受けに行く。真樹がいた研究科。彼女がいた専攻。心のどこかでひっかかっていたのだろう。学問的なものは彼女の影響を色濃く受けていた。そして、その入試の会場に彼女はいた。4年ぶりにみた彼女は相変わらず美しくて、そして、僕は動揺した。
結局、僕は彼女とは違う大学院へ進み、修士を修了して今がある。それでよかったのだろう。インターネットで彼女の名前を検索すると、某大学の助教授になっていた。もう、その人生が交差することは、多分、ない。
2006.10.22 Comment:0 | TrackBack:0
南は今の私をこんな状態に追い込んだ奴。

復職して早々送り込まれたプロジェクトに奴はいた。初めて会ったときからこいつ、やばい・・・と思った。が、結局翻弄されて、精神的に暴力を振るわれて、神経、心を滅茶苦茶にされた。人生をこわされた。今は奴が憎い。心底憎い。

でも、何もできない自分がもどかしい…
2006.10.21 Comment:0 | TrackBack:0
メンタルクリニックへ行ってきた。もう2年くらいだろうか。通うたびに、なんで自分がこんな目にあわないといけないんだ、って考える。いろいろなものを滅茶苦茶にされて、人生をこわされて。それであの2人は今も会社でのうのうとしている。


それが許せない。憎い。


でも、なにも出来ない。会社は何もしてくれない。リーダ教育なんて嘘っぱち。所詮ブラック企業に入った自分が悪かった、ってことか。
2006.10.20 Comment:0 | TrackBack:0
になる前は結構知識吸収欲が旺盛だった。ビジネス誌とか、英字新聞とか読んでいた。最新の日経ビジネスアソシエ欲しいなあ・・・でも、お金ないし。

なんかたったの500円をけちりはじめている自分に自己嫌悪。
2006.10.19 Comment:0 | TrackBack:0
きのう、九条霞とここへ趣旨とかblogする?
九条霞はblogするはずだったの。


*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「真樹」が書きました。
2006.10.18 Comment:0 | TrackBack:0
寝起きの気分の悪さ、何とかならないかなあ・・・
何かしようと思えるまで2時間はかかるよ・・・
2006.10.17 Comment:0 | TrackBack:0
結局、僕は彼女にラブレターを渡す。

そして、合格祝賀会でやんわりとたしなめられた。彼女は大人だった。


「○○君にもきっと良い人がいるから・・・」


冷静に考えれば、もう少しましな行動をとっていたのだろう、と今でも思う。でも、あの時はそれができなかった。若気のいたり。違うな。恋は盲目、ってところか。落ち着いて考えれば完全なストーカーだったし、彼女もそれは気分は良くなかったのだろうと今になって思う。そして、僕は大学生になった。
2006.10.17 Comment:0 | TrackBack:0
2003年だったかな。とにかく正月に僕は童貞を捨てた。相手は名も無きデリヘル嬢。デリヘル遊びはそれから何回もやったし、何人とも遊んだけど、不思議と彼女の名前は覚えている。


美咲


もちろん、本名なんかじゃないだろう。ぱっと見誰もが振り返るような美人だった。僕は勝手がわからなくて、ただ彼女に言われるがまま、いれて、そして果てた。横浜の東急エクセルホテル。たぶん、あの日は一生忘れない。

2006.10.15 Comment:0 | TrackBack:0
もうね・・・時々

死にたい欲望


に襲われます。電車のホームで。橋の上で。自宅のベランダで。ああ、飛び降りたらどんなに楽になるだろうって。
私をこんな身体にしたのは南という男です。元々の原因を作ったのは渡辺という男ですが、彼はいまとなっちゃどうでもいい。今は南が憎い。今、私が自殺を選んだら。ほぼ100%彼が原因だと思って下さい。フルネームはさすがに書きません。一応公共の場ですからね。でも、私が誰であるかを知っている人にはわかる名前。それだけで充分。いつ、ホントに死ぬかわからないから。あえて。書いておく。
2006.10.14 Comment:0 | TrackBack:0
夏をすぎて、彼女への思いは日増しに強くなっていた。K合塾の校舎を渡り歩き、彼女の来る校舎には必ず通っていた。今思えばストーカーだ。われながらバカな事をしたものだと思う。でも、それくらい、彼女の笑顔は、僕に安らぎを与えてくれた。
後にかけがえのない親友となることになる友達も、このことを知っていて、からかわれつつも、僕はそんな日常を楽しんでいた。
2006.10.13 Comment:0 | TrackBack:0
彼女は某大学の大学院生だった。そして僕はただの予備校生。どう考えてもつりあいがとれるわけないのだ。でも、僕は彼女に告白をした。今、落ち着いて考えれば。まあ、バカなことをしたものだと思う。でもまあ、彼女のおかげで、なんの変わり映えもない浪人生活が少し楽しかったのは事実だ。

初めて会った当初、僕は大して彼女のことが気になっていたわけではなかった。ただ、週に1回、会い続けるうちにだんだんと惹かれていった。思えば、たいして内面的な会話をしていたわけでもないのに。外見的な彼女の美しさに惹かれていただけなのだろう。そして、彼女と会う週1日が僕の浪人生活の唯一の楽しみになっていった。
2006.10.12 Comment:0 | TrackBack:0
僕は30歳で、そのとき京浜東北線のシートに座っていた。その巨大な電車は分厚い雨雲をくぐりぬけて走り、品川駅に到着しようとしているところだった。7月の冷ややかな雨が大地を黒く染め、傘を持ったサラリーマンたちや、のっぺりとしたホームの看板や、線路脇の看板や、そんな何もかもをフランドル派の陰うつな絵の背景のように見せていた。やれやれ、また田町か、と僕は思った。
電車が到着して、乗客の乗り降りの喧騒が終わると、大きな音でホームから発車のBGMが流れ始めた。それはどこかの壊れたオルゴールが演奏するようなつまらない音色だった。そして、そのメロディはいつものように僕を混乱させた。いや、いつもとは比べ物にならないくらい僕を激しく混乱させ、揺り動かした。
僕は頭がはりさけてしまわないように身をかがめて両手で顔を覆い、そのままじっとしていた。やがて、それに気がついた目の前のOLが気分が悪いのか、と聞いた。大丈夫、少し目眩がしただけだと僕は答えた。

「本当に大丈夫?」

「大丈夫です。ありがとう。」と僕は行った。OLはにっこりと笑い、また、窓の外の風景に目を戻していた。僕は顔をあげて窓の風景をみつめ、走り出した電車の窓に流れる黒い雨雲を見つめ、自分がこれまでの人生の過程で失ってきた多くのもののことを考えた。失われた時間、死にあるいは去っていった人々。もう戻る事のできない想い。

電車が田町駅に到着して、僕は電車を降りた。駅のホームに立ちながら、僕はずっとあの部屋の中にいた。僕は部屋の匂いをかぎ、肌に空調の風を感じ、彼女の声を聞いた。それは1995年の秋で、僕はもうすぐ20歳になろうとしていた。
2006.10.10 Comment:0 | TrackBack:0
基本登場人物。

〜家族〜
【僕(ぼく)】:私。1976年生まれ、30歳。現在休職中。
【母(はは)】:母親。もうすぐ60。別に好きでも嫌いでもない。
【父(ちち)】:父親。元国土交通省国家公務員。現在は引退して某外郭団体の役員。
【妹(いもうと)】:9歳下の妹。現在アメリカ留学中。

〜友人〜
【舞(まい)】:多分、一番本音を話せる友人。ホントは彼女にしたいけど、今は彼氏と同棲中。浪人中の予備校の同級生。
【沙織(さおり)】:会社の同期、同僚。会社の中では多分一番仲の良い友達。この前結婚。気分が酷い時は随分優しくしてもらった。
【たく】:会社の1個上の先輩。だけど年下。おたく。同じ病気で苦しむ。

〜会社〜
【S課長】:直属課長。まあ、基本的には良いおじさん。信頼はしてるけど、どこか根本的な部分で信頼できてない。
【N主任】:直属上司。良いお兄ちゃん、て感じ。家に招いてもらったこともある。基本体育会系なのでちょっとついていけない部分あり。
【S主任】:会社で一番信頼している人。まあ、お調子ものなので、時々ちょっとひく。沙織の直属上司。

〜病院〜
【先生】:主治医。女性。東京女子医科大の先生らしい。いつも行くクリニックにはアルバイト的な感じで週1回きている。きっぷのいい姉御肌なお姉ちゃん、って感じ。
2006.10.09
はじめに。

生きた証を何か遺したくて。このblogを書こうと思います。過去の振り返りと現在進行形の日記。はっきりいって、今は苦しい。先が見えない。自殺したい、自分をこんな状態にした奴へ復讐してやりたい、なんて考えます。だから。少しでも、それがどんな形でも、自分がこの世に存在した証を遺しておこう、そう思って。

どんな内容になるかは、書いてみないとわかりません。
2006.10.09