GREEに登録してみた。

ま、暇だからね。

どうしよっかな・・・
2007.05.01 Comment:0 | TrackBack:0
物凄い死の誘惑が近づいてきてる。

たまりまくった薬の山。

そしてお酒。

通販で練炭探してみたり…

車もあるしなあ…
2007.01.22 Comment:0 | TrackBack:0
日本労働弁護団が、電話相談をやっている、というニュース記事を読んで、電話をしていろいろ聞いてみた。

結局、法律的には何も守られていないことを思い知らされた。社会人のいじめなんて結局訴訟行為に出るしかないのだ。そして、になっている人間にそんなパワーがあるわけない。結局泣き寝入りするしかないのだ。絶望を改めて感じた一日。
2006.12.03 Comment:1 | TrackBack:0


ジャーナリストの江川紹子さん(48)と国際政治学者の姜尚中さん(56)が、自殺防止をテーマにしたNHKの番組収録を前に、相次ぐ小中高生のいじめによる自殺について「いじめを受けたら逃げなさい。それが最大の緊急避難方法」とのメッセージを送った。

 姜さんはさらに「いじめを受けたら、もっと離れた学校でも自由に選択できる方がいい」と問題点を指摘した。江川さんはいじめ自殺予告の手紙を受け、伊吹文明文科相が発表したコメントについて「想像力がない。あれでは校長先生の朝の説教と同じ。今やらなければいけないのは、大人の本気を見せること」と語気を強めた。

 番組は一向に減少しない自殺をテーマに取り上げるNHK教育テレビ「ETVワイド」で、2人はゲストとして出演。放送は25日午後8時から。



提言「いじめ受けたら逃げる」




社会人のいじめはどうしたらいいですか。逃げるしかないですか。仕事やめるしかないですか。ニートになるしかないですか。そして、社会的に転落して、抹殺されて、夢も希望もない人生、送るしかないのですか。誰か…

いじめられる社会人を救うシステムを作ってくださいよ。

それも甘えですか。
2006.11.21 Comment:2 | TrackBack:0
自分ひとりで戦うしかないのだろうか。勤務先や、親会社のHPを見てみたけど、外部から、社外から通報する窓口や手段は見つけられなかった。復讐したい、というか、ただ渡辺や南に、

お前のせいで俺の人生滅茶苦茶になったんだ

って思い知らせたいだけ。ただ、それだけなのに。
2006.11.12 Comment:3 | TrackBack:0
モラルハラスメントについて調べてみた。結局、国として、行政機関としては何の救済の仕組みも存在しないらしい。労働基準監督署に相談しろ、っつたって、結構いい加減らしいし。結局個人で闘うしかないのか…泣き寝入りするしかないのかな。
子供のいじめによる自殺は散々話題になっても、大人になるとあんまり問題視されない。おかしいよ。こんなの。

2006.11.12 Comment:1 | TrackBack:0
今日はゲームを切り上げて「24」のDVDを観ていた。ドラマみたいな人生がある、と子供の頃信じていたっけ。平凡な人生だけは送りたくないと思っていた。

・・・

今は・・・ある意味平凡ではない波乱の人生。だね。
2006.11.11 Comment:0 | TrackBack:0
自殺予告の手紙が話題になってますね。記者会見を開いていくら呼びかけたところで具体的な対策が目に見えてとられなければ何の意味もないと個人的には思う。
社会人の「いじめ」も同じ様になんとか社会問題として見つめて欲しいなあ。パワーハラスメント、モラルハラスメント、そんな言葉で片付けないで、しっかりと法整備をして、処罰をする規定を社会としても会社としても作ってほしい。俺と同じ様に苦しんでいる人、になった人、自殺を考えた事のある人、いっぱいいると思う。
2006.11.10 Comment:0 | TrackBack:0
今日、ふと「大奥十八景」の事を思い出した。竹井みどりさん。あぶない刑事にも出ていたなあ…

2006.11.04 Comment:0 | TrackBack:1
遺書で「パワハラ」訴え、女性中学教諭が自殺…鹿児島

鹿児島県曽於(そお)市の中学校の女性音楽教諭(32)が、パワーハラスメント(職権による人権侵害)を訴える遺書を残し、自殺していたことがわかった。

 学校側は「頑張ってもらおうと指導したもので、パワハラはなかった」と説明している。

 家族によると、教諭は28日に行方不明になり、29日朝、空き家になっている県内の実家で首をつって自殺しているのを父親(61)が見つけた。教諭のパソコンには、学校関係者と母親(59)あての遺書があり、校長(55)には「(県総合教育)センター行き、すべてあなたの犯行」、別の上司には「他の同僚と私を差別した」などと記されていた。

 学校によると、教諭は2002年、中学校に赴任し、音楽科と家庭科を担当。05年から、1、2年生に国語も教えるようになったが、曽於市教委から「指導力不足」と判断された。このため、10月1日から半年間、県総合教育センター(鹿児島市)で研修を受けることになり、鹿児島市内の自宅から通っていた。
(読売新聞) - 10月31日22時48分更新





なんともコメントのしようがないけども・・・こういうパワハラ、モラハラする輩を何とかするような社会的制裁システムが必要な気がする。駆け込み寺でもいい。会社も、社会も一体で取り組まないと。子供のいじめ⇒自殺と一緒だよね。構図は。

2006.11.01 Comment:2 | TrackBack:0